10月制度改定 直前ふるさと納税で、
純金を手元に。5.5万円から選べる、
形に残る返礼品。
控除上限の範囲内なら、自己負担は実質2,000円。 お持ちの楽天アカウントで、そのまま申し込めます。
- 新規会員登録
- 不要
- 申し込み所要
- 最短1分
- 申告用の履歴
- 一元管理
画像から楽天の返礼品ページへ移動できます
純度
K24
重量
10g
寄付額
125万円
10月の基準厳格化で、純金返礼品は「終了」か「寄付額引き上げ」へ
返礼品の調達費・地場産品基準の運用が厳しくなり、金地金や純金小判はもっとも影響を受けやすい区分です。 現に純金小判10gの寄付額は引き上げられました。いまの条件が改定後も残る保証はありません。
ふるさと納税、毎年なんとなく選んでいませんか
食べ物の返礼品は手軽な反面、あとに何も残りません。よくある3つの悩みです。
毎年、同じような 返礼品を選んでしまう
肉・米・果物を選んで、食べたら終わり。寄付をした実感が残らず、選ぶのもだんだん面倒になる。
モノが増えて 保管場所に困る
冷凍庫は満杯、消費期限は迫る。家族で食べきれない量が届き、結局「枠を使うための消費」になってしまう。
知らないサイトでの 決済が不安
初めてのポータルで、会員登録とカード情報の入力からやり直すのは手間がかかり、少し不安もある。その面倒さで毎年後回しになる。
返礼品を「選ぶ」のをやめ、
重さを組み合わせるだけにする
純金小判は10g・5g・3gの3種類。枠の大きさに合わせて組み合わせれば、端数まで無駄なく寄せられます。
寄付枠
400万円
枠に合わせて組む
小判10g × 3枚
純金 合計30g / 375万円(残り 約25万円)
1gあたりの寄付額(掲載時点)
- 小判10g
- 125,000円
- 小判5g
- 128,000円
- 小判3g
- 130,000円
枠に合わせて、 重さを選べる
0.3gの延べ棒から10gの小判まで。寄付枠の大きさに合わせて、重さを選ぶだけです。返礼品を一つずつ吟味する時間はかかりません。
金相場に連動する、 圧倒的な透明性
価値の根拠が公開相場そのもの。「この返礼品は寄付額に見合うのか」という判断が要りません。保管スペースも賞味期限も実質ゼロです。
実質2,000円で、 ゴールドを資産に組み込む
控除上限内なら自己負担は2,000円。インフレと通貨リスクへの備えを、追加コストをほぼかけずにポートフォリオへ加えられます。
いつもの楽天IDで簡単便利にふるさと納税
普段の買い物と同じアカウント、同じ決済手段のまま。新しく覚えることも、入力し直すものもありません。
新規登録もカード入力も不要
すでにお持ちの楽天IDと登録済みの決済手段がそのまま使えます。慣れないサイトでの面倒な入力作業を、丸ごと省けます。
申告書類を1か所にまとめられる
ワンストップ特例の申請書も、確定申告に使う寄付履歴も購入履歴から追える。複数枚・複数自治体になっても、書類の所在で迷いません。
安心して決済できる運用実績
国内最大級のECが積み上げてきた決済基盤とサポート体制。寄付も、普段の買い物と同じ流れで完了できます。
- 1
楽天にログイン
既存アカウントのまま
- 2
返礼品を選ぶ
0.3g〜10g
- 3
決済して完了
最短1分
年収別・枠に合う組み合わせ
10g・5g・3gを組み合わせれば、枠の大きさに関係なく端数まで寄せられます。ご自身に近い行をご覧ください。
年収 3,000万円
枠の目安約100万円
おすすめの組み合わせ
小判3g × 2枚
純金 合計6g / 78万円
残り 約22万円
年収 5,000万円
枠の目安約180万円
おすすめの組み合わせ
小判10g × 1枚 + 小判3g × 1枚
純金 合計13g / 164万円
残り 約16万円
年収 1億円
枠の目安約400万円
おすすめの組み合わせ
小判10g × 3枚
純金 合計30g / 375万円
残り 約25万円
年収 2.5億円
枠の目安約1,000万円
おすすめの組み合わせ
小判10g × 8枚
純金 合計80g / 1,000万円
ちょうど使い切り
寄付上限は年収のほか、家族構成・社会保険料・住宅ローン控除などの各種控除で変動します。表の金額はあくまで目安です。 組み合わせの計算に用いた寄付額は掲載時点のもので、変更される場合があります。 申し込み前に、控除シミュレーターまたは税理士にご確認ください。
ご自身の上限額を確認する
年収と家族構成を入力するだけで、控除上限額の目安がわかります。
Apply
10月の改定前に、
今年の枠を確定させる
在庫は自治体ごとに限りがあり、改定が近づくほど申し込みが集中します。 まずは今の寄付額と在庫を確認してください。
- 楽天IDでログインするだけ。新規登録・カード情報の入力は不要
- 必要枚数をカートに入れて決済。複数枚のまとめ申し込みにも対応
- ワンストップ特例の申請書・寄付履歴は購入履歴から確認できる
純金小判10g / 寄付額125万円 ・ 新しいタブで商品ページが開きます
5.5万円から選べる、
純金の返礼品
0.3gの延べ棒から、小判やチャームまで。寄付枠や好みに合わせて、重さやかたちを選べます。在庫と寄付額は各商品ページでご確認ください。
寄付額640,000円
寄付額390,000円
寄付額294,000円
寄付額294,000円
寄付額169,000円〜
寄付額150,000円
寄付額110,000円
寄付額55,000円
寄付額55,000円
※ 寄付額は掲載時点のものです。変更される場合がありますので、最新の寄付額・在庫・仕様は各商品ページの表示をご確認ください。
よくあるご質問
複数枚をまとめて申し込めますか?
はい。寄付枠に合わせて、必要な枚数をカートに入れるだけです。小判は10g・5g・3gの3種類があるので、枠が端数になっても組み合わせて寄せられます。決済も寄付履歴も枚数分きれいに残るため、あとから金額を突き合わせる手間がありません。ただし在庫は自治体ごとに限りがあり、1回の申し込み上限が設定されている場合があります。上限に達したときは、複数自治体に分けて申し込む形になります。
なぜ10月に制度改定があるのですか?
総務省によるふるさと納税の基準運用が段階的に厳格化されており、10月から新しい基準が適用されるためです。返礼品の調達費割合や地場産品基準の解釈が厳しくなると、金地金・純金小判のように「調達費に対する付加価値が小さく、地場性の説明が難しい」返礼品は影響を受けやすくなります。結果として、取り扱い終了か、同じ10gでも必要寄付額の引き上げという形になるのが一般的です。改定後も同条件で残る保証はないため、今年の枠は早めに確定させておくのが安全です。
「実質2,000円」とはどういう意味ですか?
控除上限の範囲内で寄付した場合、寄付額から2,000円を差し引いた金額が、翌年の所得税・住民税から控除される仕組みです。125万円を寄付すれば1,248,000円が控除対象となり、自己負担は2,000円に収まります。ただし上限は年収・家族構成・他の控除の有無で変わります。上限を超えた分は自己負担になるため、申し込み前に必ず控除シミュレーターで確認してください。
ワンストップ特例は使えますか?
確定申告が不要な給与所得者で、寄付先が年間5自治体以内であれば利用できます。ただし年収2,000万円を超える方は確定申告が必要となるため、実務上は確定申告での寄付金控除になるケースがほとんどです。楽天ふるさと納税なら寄付履歴を購入履歴から一覧で追えるので、複数枚・複数自治体になっても申告時の書類集めで困りません。
保管はどうすればよいですか?
純金の小判や延べ棒は数センチ角ほどで、手のひらに収まります。冷凍庫の空きを気にする必要も、賞味期限を追う必要もありません。ご自宅の金庫、あるいは銀行の貸金庫の最小サイズで十分に保管できます。維持費がほぼかからないことも、食品の返礼品との大きな違いです。
申し込みから届くまではどのくらいですか?
自治体と在庫状況により異なりますが、数週間〜数か月が目安です。制度改定の直前は申し込みが集中し、発送までの期間が通常より延びる傾向があります。寄付日は決済が完了した日で確定するため、発送が翌年になっても今年分の控除対象になります。
